生きたくない

GW真っ只中で病んでいます。

まあ、いつもこうなんです。

何か、うまくいかなくなると病む。

分かってたことだったなあ。

もっと病まない対策できたかなあ。

悲しいのに涙も出ない。

何も考えずウキウキだった自分に腹が立つ。

自分から誘って、計画までして。

でもほら、報われなかった。

こうなるのかなと予測は若干していた。

でも今回こそはうまく行くと思ってたよ。

分野の違いに頭を抱えています

1級土木管理技士の勉強をしていますが、まぁ、難しくて…

私はコンクリート分野には多少強いですが、土や舗装には全然歯が立たずで…
問題文に出てくる単語自体が分からなかったりします。試験方法とか多くないですか。
これって土専門やさんだったらコンクリート難しいと思うのかなぁ。
コンクリートって比較的易しい気がするけど、それはコンクリートに携わってるから言えることなのかなぁ。
とかどうでもいいこと考えながら土と舗装の問題に必死で立ち向かっています。

今年受ける皆さん、一緒に頑張りましょう〜

もうすぐGWですが

ゴールデンウィークってなんでゴールデンウィークって言うんでしょう。

調べてみたところ、どうやらある人が映画を見てほしいためにつくった和製英語らしいです。
こういうの調べるの楽しいですよねぇ。

今年はコロナ禍であまり出れないですが、車でドライブに行こうかなと思っております。
感染対策ばっちりやって、何事もないゴールデンウィークになったらいいな。

仕事やんなきゃいけないかもしれないけど、休みつつ、頑張りましょう…

""ネタバレ""されました

鮭ミラーボール、皆さんご存知ですか。

Eテレで放送されている「びじゅチューン」という番組に出ている楽曲そしてキャラクターの一つです。

びじゅチューン」というのは、井上涼さんという方が作詞作曲、歌も歌い、さらに映像制作まで行って絵画や彫刻といった美術作品の楽曲をつくるといった、美術番組です。

そして、鮭ミラーボールは高橋由一作の「鮭」という絵画がモチーフです。
 

私、100曲を超えるびじゅチューンの楽曲の中で、鮭ミラーボールが一番と言っていいほど好きなんです。
穏やかなトーンの楽曲、落ち着いた色合いの映像、輝く鮭ミラーボール。
井上涼さんのサビの高音も素敵なんです。

実はその鮭ミラーボール、実物があるんです。
というか、あるのを今日知りました。

場所は大阪。びじゅチューン展が開催されているんです。
私もチケットを購入し行く予定でしたが、コロナが蔓延しているということもあり開催期間ギリギリまで待つ選択肢をとりました。

びじゅチューン展は4月24日から開催。既に展示品を見た方も多くいます。
その中で鮭ミラーボールの様子を撮った方がTwitterでツイートし、リツイートで私のもとにもやってきました。

びじゅチューン展は映像作品を除いて撮影OKだし、そのツイート自体もバズっていてびじゅチューンのことを知らない人にも知ってもらえる良いツイートだったと思います。ツイートについては一切悪いことはないです。

ですが、何が展示されているか分からない状態で、生で初めて鮭ミラーボールをみたときの感動がもう無いのだと知ったときとても悲しくなりました。

あー、ネタバレを受けた人の気持ちってこんななんだろうなと思いました。

びじゅチューン展公式サイトにもいくつか""ネタバレ""はあるのですが、見たとき何も思わなかったのに、あのくるくると輝く大きな鮭ミラーボールを見たとき、すごく悲しい気持ちになりました。

まぁ、感染症のせいで生で観れるかも定かではないから、今見れてよかったかな。と気持ちに折り合いをつけて気持ちを切り替えます。

大切にされている自覚

人から酷いことを言われる度、あぁ自分は大切にされてないんだなあと思う。

 

まあ実際そんなことはなくて、少なくとも両親からは(どんな形であろうとも)愛を受けて育ったと理解しているので、私は大切に育てられてきたんだろうと思う。

どれだけ周りから見放されても両親は守ってくれるだろう、とそう思っています。

 

まあそれは置いときます。極論の話ですから。

 

多分相手は気付いていないだろうけど、私の心に刺さる言葉を言いました。

私はその相手のことが好きだったし、私のことを理解してくれていると思っていた。

 

でも実際はそうではなかった。

 

まあ正直この世の中で相手のことばかり考えて適切な言動しかしない人なんていないから、多少はまあ仕方ないと思うけど、でも許容範囲ギリギリのことを言われた。

具体的な内容をこの場では述べることはありませんが、普通に傷ついた。

あ〜、私のこと物としか思ってないな、大切にされてないなと思った。

 

葛藤はもちろんあって、まだ自分の中で許容すべきか悩んでいる。

正直この人じゃなかったら、連絡することはもう二度となかった。

しかし好きだという感情があるので、連絡を断つことができるほど勇気が出ていない。

大切にされている自覚を持ちたい。

 

ドライブしたい

運転自体は下手なので、あまり車通りの無い道を天気のいい日に走り抜けたい。

窓を閉めて歌を歌いながら運転したい。

道中、喫茶店に寄ってコーヒーを飲みたい。

道の駅に寄ってお土産のお菓子を買いたい。野菜でも良い。

夕方に運転するとなんだか寂しさが増すので、日が高いうちに帰りたい。

余韻に浸りながらお土産食べたい。